パソナインドネシア

パソナインドネシア (922)

05
January

 

 

パソナインドネシアの時間です。今日は、マルク州のグルメのアンボンのRAROBANGコーヒをご紹介します。この放送は、短波放送だけでなく、www.voi.co.id.

でも聞くことができます。

インドネシアは、スパイス、伝統的なの文化と料理で豊かな国です。インドネシアの各州には、必ず独特の料理があります。その一つは、マルク州です。マルク州は、Rarobangコーヒーというコーヒーを使ったの特別なな料理があります。

 

 それぞれの地域は、味の面だけでなく、コーヒーを提供する方法など、独自性まだがあります。知られていないであろう地域の一つは、おいしいコーヒーとユニークなコーヒーのプレゼンテーションがある。マルク州です。コーヒーは、通常、水と砂糖を混ぜるだけですが、。一部の地域では、アンボン州のRarobangコーヒーのように他の成分と混ぜている物もあります。  

Rarobangコーヒーを作るのは、シンプルで簡単です。必要な成分は、水、砂糖、ローストして大まかに切ったクルミ、生姜、クローブ、コーヒー粉末(ふんまつ)、シナモン、パンダンの葉です。それを作る方法も、とても簡単です。すべての材料を砂糖と水に混ぜ、沸騰させます。そして、その(せん)じ水を濾過(ろか)します。Rarobangコーヒーは、熱いうちに提供するように準備します。トッピングとして、ローストされているクルミを用意しています。

 

アンボンは、コーヒー生産地ではありませんが、Rarobangコーヒーは、アンボンの独特な飲料であり、国内外のコーヒー愛好家に知られています。Rarobangコーヒーは、インドネシア国内で広く栽培されているアラビカコーヒーが主成分です。しかし、この飲み物は、アンボンの独特な香辛料(こうしんりょう)をその提供家庭において混ぜるという地元の人々の改良の結果です。コーヒーは、リラックス効果があり、他の暖かい飲み物に比べて、快感(かいかん)を得られることが知られています。しかし、聞くところによると、物語によると、Rarobangコーヒーを通して、アンボンの先住民達は、コーヒーの味わい深さコーヒーだけでなく、より多くの効果を得たいと考えています。彼らは、この飲み物が、それを楽しむ人々にとって健康的であることを望んでおり、これは、以前からマルク地域の主な成果であるスパイスから得られます。

 アンボンでは、通常午後、仕事の後のおくつろぎに、アンボンの独特な音楽を聴きながら一枚のRarobangコーヒーを楽しみます。彼らは、みんなで集まり、コーヒーショップでリラックスします。午後のRarobangコーヒーは、仕事の疲れから解放され、楽しいアクティビティになったようです。アンボン市を訪れる機会があり、一般的なコーヒーとは違うコーヒーを楽しみたい場合、Rarobangコーヒーを試してみてください。

 これで、パソナインドネシアを終わります。明日も、他の魅力的なトピックで、またお会いしましょう。

04
January

 

 

 

簡単なアクセスで歴史を勉強しながら観光を楽しみたければ、パプア州のJayapura自治体,南ジャヤプラ区を訪れてみて下さい。パプアの首都の中心からほど近く、自然と歴史的な観光が融合したビーチがあります。このビーチは、ハマディビーチという名前です。

ハマディ・ビーチに行くために、まず、ジャカルタ、スカルノ・ハッタ国際空港からジャヤプラ市のセンタニ国際空港に飛行機で行きます。そして、ジャヤプラの街から、料金、約5,00010,000ルピアの公共交通機関で旅を続けるか、10,00030,000ルピアの料金でOjekというオートバイタクシーを使用することができます。もし、ジャヤプラ市からの行程で爽やかな風を感じたら、それは、大通りの近くにあるハマディビーチの近くにいることを意味します。そしてすぐに、ハマディビーチ エリアの門を通過します。ビーチエリアに入るには、二輪車は、10,000ルピア、四輪車は、20000ルピーがかかります。

ハマディ・ビーチエリアでは、さわやかな風と美しい景色で迎えられます。ハマディビーチの周辺には、緑の木々、マングローブの森、白い砂浜があります。ハマディビーチは、満潮の時に、より魅力的になるでしょう。なぜなら、満潮のたびに、「飛行する波」と地元の人々に呼ばれる現象が起こるからです。この「飛行する波」は、外海(そとうみ)からの大波が人工のサンゴの壁に強くぶつかった時に起こります。衝撃が非常に激しく、波は、高さ58メートルまで跳ね上がります。広さ、約5ヘクタール平方のこのビーチでは、第二次世界大戦の名残を見つけることができます。最も簡単に見つけられる歴史遺産は、2キロの長さに広がる同盟国の軍事防衛要塞の遺跡です。さらに進むと、大砲のような多くの歴史遺産を見つけることができます。

ハマディビーチで泳いだりを歩いた後は、25,000ルピアから100,000ルピアでレンタルできる小屋でリラックスすることができます。この小屋では、遠洋からの新鮮できれいな空気を楽しむことができます。ハマディビーチで遊んだ後は、家族や友人のためにお土産を買うことを忘れないでください。ハマディビーチ エリアからほど近くに、ハマディ中央市場と呼ばれるお土産や地元の手工芸品センターがあります。お土産を買うことができるだけでなく、ハマディ中央市場の前で連合軍の上陸を記念する記念碑を見つける事ができます。

 

03
January

 

ペソナインドネシアです。今日は南スラウェシの伝統的な村、Kete Ke’su村をご紹介します。

Torajaは、コーヒー豆の生産地としてだけではありません。しかし、地区には、様々な興味深い観光地があることも知られています。この地区には、様々な興味深い観光地があることも知られています。その一つは、多くの国内外の観光客によく訪れるKete Ke’su伝統村です。

Kete Ke’su村は、Tongkonanと呼ばれる伝統的な家の列があります。一部の建物は約300年前のものと推定されています。Tongkonganの形は、独特を持っています。例えば、屋根は水牛の角のような形です。さらに、すべてのTongkonanTana Toraja先祖の起源の象徴として北に面して建てられています。希望は、死亡した地域住民がいる場合、彼は彼の先祖と共に集めることができるように期待しています。Tongkonganは、通常、水牛の角が庭に垂直に配置されている装飾されています。この水牛の角の存在は、Tongkongan所有者の社会的地位を示しています。

Kete Ke’su村に訪問する最高の期間は、6月から12月までです。なぜなら、この期間には、通常に1週間にRambo Solokというイベントが実行しているです。Rambo Solokは、精巧な伝統的な墓地で、Torajaで最も重要な儀式です。この儀式を行うための費用も非常に高価です。そのため、この式典は数カ月または数年間に延期することができます。Rambo Solok儀式には、Toraja部族の信念のために、動物の精霊は、魂が天国を達成するための手段になることができるので、数十または数百匹の水牛が屠殺されました。さらに、水牛は、富と権力の象徴であり、この儀式で切り取られた動物の数が個々の地位の象徴になります。中産階級の場合は、8匹の水牛と50匹の豚が必要です。貴族には100匹の水牛が必要です。

Kete Ke’su村に行くために、道路で到達することができます。MakassarからTorajaRantepao行のバスを乗ることができます。このバスの出発時間は、通常、午前7時と午後7時です。毎日運行するバスの数は、乗客の数によって異なります。Rantepaoに到着した後、Kete Ke’su村への旅は、レンタカーで続けています。この旅は30分ぐらいかかります。Kete Ke’su村は、トイレ、お土産屋、飲食店、モーターバイクや車の駐車場などの様々な設備を備えています。この村に入場料金はかなり安いです。1人当たり1万ルピアです。

これでペソナインドネシアを終わります。

16
November

パソナインドネシアの時間です。今日は、中部ジャワ州のLontong Lemprak料理をご紹介します。この放送は、短波放送だけでなく、www.voi.co.idで聞くことができます。

中部ジャワ州のBatang地区政府は、2022年のBatangの訪問「Visit Batang 2022」とアジアの天国「Heaven of Asia」というプログラムを支援する努力として、観光客に山とビーチの魅力を提供する用意があります。 Batangは、山と海の素晴らしさで観光地となる可能性を秘めています。 また、BatangのWihaji県庁によると、実際に、Batangの特徴としてバティック手工芸品、Lontong Lemprak料理、他の創造的な経済など、多くのBatang地区の魅力があるということです。今回、Lontong LemprakというBatangの料理観光の可能性を紹介します。

Lontongは、ジャワの人々が発展させたインドネシアの典型的な料理です。 この料理は、バナナの葉に包まれた米から作られる蒸し料理です。通常、Lontongは、サテ、ルジャク、ヤギのカレーなど様々なおかずと楽しみます。一方、Lontong Lemprakは、豆腐、卵、チキンカレーが添えられたLontongです。チキンは、鶏肉の食感が、柔らかく風味豊かになるように、煮て、コショウ、ジンジャー、ターメリック、タマネギ、レッドタマネギ、パーム・シュガー、サラム・リーフ、レモングラスなどのスパイスで味付けします。

村のチキンは、国内の鶏肉よりもおいしので、カレーの主な材料として選ばれました。 Lempong Lemprakは、とてもおいしと感じます。 香りは、とても風味豊かです。 通常、Lontong Lemprakは、昼食メニューとして午後に食べます。Batang の典型的な料理は、Batang市のあらゆる場所にあります。 しかし、Batangの典型的な味でLontong Lemprak料理を楽しみたい場合は、Batang市の広場にあるLontong Lemprakを売るお店で試してみてください。 価格は、比較的安く、一食あたり10.000ルピアーから15.000ルピアです。

この料理は、"Nglemprak"というマットの上に座って楽しむので、Lontong Lemprakと呼ばれます。Lontong Lemprakは、Batang地区の魅力的な料理です。Lempong Lemprak以外、Batang地区は、Soto Kebo、Serabi Tangkep、Pindang Tetelなど、美味しさでは劣(おと)らない様々な料理があります。Batangを訪れる場合、すべての料理を楽しむことができます。

これで、パソナインドネシアを終わります。明日も、他の魅力的なトピックで、またお会いしましょう。

16
November

パソナインドネシアの時間です。今日は、中部ジャワ州のNasi Penggelの料理を紹介します。

Kebumenは、中部ジャワ州の地区の一つです。観光について言えば、ケブムンには、様々な素晴らしい自然観光地、特にビーチ観光があります。Kebumenは、ビーチパラダイスのひとつです。 ジャワの南部に位置するKebumenは、ジャワの南海岸の典型的なエキゾチックなビーチの景色を持つ南海の美しさを示します。Kebumenには、少なくとも9つの美しいビーチがあります。 Kebumenの美しいビーチを訪れるのに疲れたら、Kebumenの様々な典型的な料理の楽しみを試してみる時間です。その一つは、Nasi Penggelです。

Penggelの名前は、丸いを意味しているジャワの言語から取りました。名前が示すように、提供される米は、確かに丸いです。この料理を買う誰もが、バスケットに丸いご飯を自分で取ります。卓球のボールの大きさの丸いご飯は、バナナの葉に置かれます。通常誰もが、8〜15球の米を取ります。丸いNasi Penggelは、層状にバスケットに置かれました。各層は、バナナの葉で分離されます。ライスは、スープやおかずを伴います。スープは、ココナッツミルクで煮たgoriという若いジャックフルーツ、キャッサバの葉、テンペ、豆腐、メリンギョから作られます。スパイスは、滑らかになるまで粉砕(ふんさい)されたチリカール、カイエンペッパー、タマネギ、ニンニク、豆を使用します。

Nasi Penggelは、通常、野菜や心臓、腎臓、肺などの牛肉の内臓を伴います。Nasi Penggelは、テンペ・メンドアンと一緒に楽しめます。テンペ・メンドアンのサイズは、かなり大きく、厚いです。食べると、ジャックフルーツスープは、風味豊かでスパイシーさが感じられました。スープだけでなく、Penggelの丸いご飯は、おいしいです。なぜなら、売り手は、通常、‘lengo gurih’というココナッツオイルを手に塗りつけ、ご飯を丸めるからです。

Nasi Penggel は、Kebumenの典型多岐な料理であり、朝のみに食べるため、通常、朝食メニューとして楽しんでいます。Nasi Penggelの売り手は、午前5時30分から午前8時まで販売しています。この料理は、Mertokondo 市場とKebumen の広場などのKebumen全体で楽しむことができます。しかし、Nasi Penggelのオリジナルの味を楽しんでみたい人ために、Pejagoan区のKarangpoh村やGunungsari村で楽しむことができます。価格は、一食あたり15.000ルピアです。テンペと暖かい甘いお茶は、2.000ルピアです。牛肉(ぎゅうにく)の内臓は、一つ8.000ルピアです。

これで、パソナインドネシアを終わります。明日も、他の魅力的なトピックで、またお会いしましょう。

16
November

パソナインドネシアの時間です。今日は、Entas-Entas Tenggerの文化をご紹介します。

Entas-Entas Tengger と Mecak Tenggerの文化は、教育文化大臣、Muhadjir Effendyによって署名された証明書に記載されているように、インドネシアの無形文化遺産に指定されました。証明書は、10月、東ジャワ州スラバヤのGrahadi で、青年宣誓の日の記念式典の前に、プロボリンゴのTimbul Prihanjoko副県庁に東ジャワ州知事、Soekarwoが提出しました。Timbul副 県庁によると、人々が国家の文化を維持し、保存する必要があるように、インドネシアの無形文化遺産としてEntas-Entas Tengger と Mecak Tenggerは、Tengger祖先から継承した崇高な文化的価値があるということです。

Entas-Entas Tenggerは、特にPoncokusumoの Tengger Nadas村で行われる死の儀式です。このEntas-Entasの伝統は、巨石期の文化に関係しています。 Entas-Entasは、死者の世界でより良い場所を得るために、亡くなった祖先の地位を上げ敬うイメージとして解釈されます。言い換えれば、儀式は、亡くなった祖先の精神を浄化することです。  Entas-Entas Tenggerの儀式は、人体の構成要素を復元するという意味を持っています。これらの要素は、土、木、水、熱です。

土は、意味を持っています。すべての死んだ人は、地面に埋葬されます。木は、墓石として植えた木を使って死者の眠る(ねむる)場所を示します。その後、死者が浴びるために使われた水があります。言い換えれば、同時に、水の神であるバルナ神への敬意を表します。最後に熱があります。この要素を復活させる方法の一つが、焼くことです。 このEntas-entasの一連の行事は、3ヶ月の長い時間がかかります。通常、死後、1000日目または少なくとも44日目に行われます。

Entas-Entas Tenggerの儀式の実施で、死者は、人形の形で戻ってきました。この人形は、ペトラの人形と呼ばれ、長老に浄化(じょうか)された葉と花から作られました。以前は、関係する家族によってKulakや米が入れられる竹の容器が作られました。Kulakは、故人(こじん)の象徴(しょうちょう)です。その後、家族は、敷き(しき)つめるための長い布を準備し始め、家族や親戚(しんせき)は、ペトラの人形を燃(も)やすために下に集まります。この方法は、熱を復活(ふっかつ)させると考えられています。

16
November

パソナインドネシアの時間です。今日は、マルク州のHawang洞窟をご紹介します。

マルクの自然の美しさは、ビーチの美しさだけでなく、東南マルクのKei諸島のようなこの州で隠れた自然の美しさを保つ場所がたくさんあります。場所の名前は、Hawang洞窟です。Hawang洞窟は、独自の魅力を持つインドネシアの観光名所のひとつです。

洞窟の中を流れる水は、地下の川を通ってエブ泉に直接接続されています。 エブ泉は、Kei 諸島で最大の泉です。水は、洞窟の底から現れる石筍石で飾られ、ますます美しく見えます。また、洞窟の天井から吊るさがる鍾乳石は、エキゾチックさをHawang洞窟に加えています。このHawang洞窟には、15メートルの長さを持つ2つの洞穴があります。ダイビング愛好家にとって、この洞窟のプールにダイビングする興奮に加えて、お互いを通って2つの洞穴に入ることができます。

Hawang洞窟について、地域社会によって信じられている伝説があります。地域社会によると、昔、2匹の犬と共にイノシシを狩る男性がいました。狩猟中に、イノシシは、Hawang洞窟に入ると突然消えました。狩りの疲れとのどの渇(かわ)きのために、彼は、当時は、非常に苦かった洞窟の水を飲みました。怒りと失望を感じ、猟師は、汚い言葉を吐きました。すると、猟師と2匹の犬は、呪いをかけられ石になりました、これまで、槍を持っている狩人と2匹の犬のような形をした石をHawang洞窟で見ることができます。

Hawang洞窟は、東南マルクのKei諸島にあるLetvuan村に位置しています。この観光地に行くために、観光客は、Langgurターミナルから、15キロメートルの距離でLetvuan方向への公共交通機関やレンタカーに乗ることができます。Hawang洞窟の旅行中、観光客は、十分な食べ物と飲み物を持って来るべきです。なぜなら、Hawang洞窟の観光地に食べ物や飲み物を売る屋台はないからです。また、この観光名所を訪れる観光客は、適用される規則に従ってください。例えば、洞窟の中で汚い言葉を出さない、そして、月経(げっけい)中女性は、洞窟の池で泳ぐことは許されません。

これで、パソナインドネシアを終わります。 

06
November

VOI PESONA INDONESIA Indonesia adalah negara kepulauan, dan Provinsi Nusa Tenggara Timur merupakan salah satu provinsi kepulauan di  Indonesia. Pulau-pulau yang ada  di Nusa Tenggara Timur adalah Flores, Sumba, Timor, Alor, Rote dan sabu. Di pulau Timor ada enam daerah otonom, yaitu Kota Kupang, Kabupaten Kupang, Timor Tengah Selatan, Timor Tengah Utara, Belu dan Kabupaten Malaka. Wilayah-wilayah ini berbatasan langsung dengan negara Timor Leste. Kabupaten  Timor Tengah Selatan memiliki karakteristik masyarakat wilayah pegunungan maupun pantai yang sangat unik. Keadaan  geografi dan topografi yang sangat luar biasa dan besar potensinya  termasuk  wisatanya?

Pantai  Oetune adalah salah satu daerah yang indah di  Kabupaten  Timor Tengah Selatan.  Tepatnya terletak di kecamatan Amanuban Selatan .

bila anda berangkat dari kota Kupang menuju Pantai Oetune dibutuhkan waktu sekitar 2,5 jam. Dalam perjalanan anda akan melewati  jalan yang berkelok-kelok, naik turun bukit dan lembah. Begitu memasuki gerbang menuju Pantai Oetune anda akan melihat beberapa lopo, yang merupakan sebutan untuk rumah khas warga kabupaten Timor Tengah Selatan, yang berjajar rapi. Di Lopo ini  pengunjung bisa beristirahat atau pun menikmati bekalnya. Sebelum  masuk Pantai Oetune ini, di gerbang anda harus membayar Rp. 3000  per orang , sedangkan untuk motor  Rp. 1000.

pada waktu anda menjelajah Pantai Oetune pasti akan merasa tercengang, karena melihat bentangan pasir yang halus, bersih dan luas. Ada yang mengatakan pemandangan seperti ini  mengingatkan  akan keindahan Pantai Kuta yang berada di Bali.

Selain pasirnya yang lembut, Pantai Oetune juga memiliki karakteristik  gelombang pecah  yang unik. Gulungan ombaknya  yang susul menyusul sekitar empat kali dalam semenit.

Dari Lopo tempat pengunjung beristirahat, bila berjalan ke arah kanan, akan tampaklah hamparan bagaikan gurun pasir.

deretan pohon cemara berdiri di sepanjang pantai dan di sisi kanan ada beberapa gundukan bukit pasir yang berbukit-bukit tampak menciptakan pemandangan yang saling melengkapi. Indah sekali. Gundukan-gundukan pasir yang berbukit-bukit menjadi paduan menarik dengan hamparan pasir yang panjang  dan laut yang berwarna hijau biru. Pasir-pasir ini sangat lembut dan mudah bergerak. Oleh karena itu harus berhati-hati bila anda berjalan di atasnya.

Bila anda hendak mengunjungi pantai Oetune, anda terlebih dahulu harus melihat waktunya. Karena di bulan-bulan tertentu ombak di pantai Oetune ini juga bisa menjadi besar, mengingat letaknya pantai ini berada di sisi selatan dari pulau Timor.  Bahkan di pantai ini anda bisa mendirikan tenda, untuk menikmati suasana pantai di malam yang cerah.

Kita akhiri Pesona Indonesia hari ini, dengan topik Pantai Oetune yang terdapat di kabupaten Timor Tengah Selatan. Dalam perjalanan menuju Pantai Oetune ini, pada waktu melewati persawahan, anda juga bisa membeli dan menikmati  semangka yang berwarna hijau gelap. Semangka ini bisa membantu menghilangkan dahaga anda selama dalam perjalanan.

04
November

VOI PESONA INDONESIA Beberapa waktu terakhir, rumah pohon menjadi salah satu fasilitas di tempat wisata yang sangat diminati oleh pemuda pemudi di Indonesia. Oleh karena itu, berbagai tempat wisata di berbagai daerah di Indonesia saling berlomba untuk membuat tempat wisata dengan menyediakan rumah pohon. Tak ketinggalan tempat wisata di Bogor ikut membuat tempat wisata serupa. Namanya adalah tempat Wisata Pabangbon.

Pabangbon menawarkan pemandangan alam yang mempesona. Jika cuaca sedang cerah, wisatawan dapat menikmati pemandangan Kota Bogor dari ketinggian. Sedangkan, jika sedang berkabut, wisatawan akan merasa seperti berada di negeri awan.

Selain ke rumah pohon, wisatawan juga dapat melakukan berbagai kegiatan di tempat Wisata Pabangbon ini. Seperti berswafoto, menikmati panorama alam yang indah, bersantai di bawah pepohonan rindang, bersantai di tempat yang sudah disediakan seperti gazebo dan hammock, dan juga bisa wisata edukasi karena tempat ini ditumbuhi pepohonan meranti yang dijadikan tempat penelitian. 

Wisata Pabangbon terletak di Desa Pabangbon, Kecamatan Leuwiliang, Kabupaten Bogor, Jawa Barat. Jarak dari pusat Kota Bogor ke tempat wisata ini sekitar 32 km dengan memakan waktu sekitar 1,5 jam. Dari Kota Bogor, ambil rute ke jalan raya Leuwiliang. Setelah sampai di Kecamatan Leuwiliang, perjalanan berlanjut hingga pertigaan Kracak. Kemudian, ambil arah kiri menuju Desa Pabangbon. Dari sini, sudah dekat menuju ke tempat Wisata Prabangbon. Namun karena minim petunjuk arah ke tempat wisata, wisatawan harus bertanya pada warga sekitar untuk menunjukkan arah yang tepat.

Wisata Pabangbon sudah menyediakan berbagai fasilitas penunjang untuk kenyamanan wisatawan. Fasilitas yang sudah tersedia antara lain toilet, warung makan, dan area parkir.

Dengan berbagai fasilitas dan keindahan panorama alam yang ditawarkan, tempat wisata ini terbilang tempat wisata yang cukup murah. Wisatawan hanya perlu mengeluarkan biaya sebesar Rp 6.000 per orang. Namun, jika ingin berswafoto di fasilitas rumah pohon, wisatawan harus membayar biaya sebesar Rp 5.000 per orang.Dengan biaya yang relatif murah dan memiliki berbagai macam fasilitas serta panorama yang indah, tempat Wisata Prabangbon tentu sayang untuk dilewatkan. Apabila anda berkunjung ke Kota Bogor, jangan lupa untuk mengunjungi tempat Wisata Pabangbon ini.demikian edisi Pesona Indonesia kali ini dengan topik Wisata Pabangbon. Besok, kita akan berjumpa kembali pada edisi pesona Indonesia berikutnya dengan topik-topik menarik lainnya. 

04
November

VOI PESONA INDONESIA Banyuwangi adalah salah satu kabupaten di Jawa Timur yang berbatasan dengan kabupaten di Situbondo di utara, kabupaten Jember dan kabupaten Bondowoso di barat, Samudera Hindia di selatan serta Selat Bali di bagian timur. Letak geografisnya ini membuat Banyuwangi memiliki keindahan alam yang menawan, mulai dari daerah pesisir pantai selatan, hingga gugusan pegunungan yang menjadi daya tarik wisatawan. Tak hanya kaya akan destinasi wisata indah, Kabupaten ini juga punya beragam wisata kuliner yang lezat. Salah satunya Jangan Kesrut.

Dilihat sepintas, kuliner khas Banyuwangi ini berwarna merah menyala. Aromanya pedas dan segar. Bahan Utamanya daging sapi atau kikil. Untuk daging, digunakan bagian lulur sapi atau bagian has dalam. Lulur sapi merupakan bagian paling enak karena lemaknya sedikit. Bumbumnya terdiri dari cabai besar, cabe rawit, tomat, daun bawang, terasi, garam, dan gula. Namun jangan lupa yang paling utama yaitu belimbing wuluh atau belimbing sayur. Ini yang membuat Jangan Kesrut rasanya segar.

Ketika disantap, rasa pedas dan segar dari belimbing wuluh begitu terasa. Satu porsi Jangan Kesrut terdiri dari paket nasi, sepotong tempe yang tebal dan garing serta Kala Gepuk. Kala Gepuk ini juga makanan khas Banyuwangi. Kala Gepuk terbuat dari daging sapi, khususnya bagian paha yang lebih berserat. Rasanya pun gurih. Rasanya pas jika disantap bersama Jangan Kesrut. Bagi Anda penggemar kuliner pedas, sepertinya Jangan Kesrut harus dimasukkan dalam menu yang harus dinikmati jika mengunjungi Banyuwangi. Harganya pun relatif murah, sekitar Rp.30000 per porsi.

kuliner khas Bayuwangi ini dinamai "Jangan Kesrut" atau Sayur Kesrut dan rasanya pedas. Istilah Kesrut ini muncul karena orang kebiasaan menghabiskan kuah sayur pedas ini dengan cara dihirup, srut srut, langsung dari mangkuknya. Kuliner ini tergolong kuliner langka di Banyuwangi. Hanya ada beberapa rumah makan di Bayuwangi yang menjajakan Jangan Kesrut, salah satunya di Jalan DI Panjaitan 49 Lateng, Banyuwangi.demikianlah edisi Pesona Indonesia kali ini, dengan topik Kuliner Jangan Kesrut. Besok, kita akan berjumpa kembali dengan topik- topik menarik lainnya. 

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